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アオイトリ【萌えゲーアワード2017 主題歌賞 受賞】
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アオイトリ【萌えゲーアワード2017 主題歌賞 受賞】

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ダウンロード版対応OS

Windows Windows:7/8.1/10

配信開始日 2018/01/26
原画  あきお
シナリオ 御影 緒乃ワサビ
ゲームジャンル 祈りが紡ぐ、命の物語(AVG)
ボイス あり
シリーズ アオイトリ
ジャンル
コンピュータソフトウェア倫理機構の審査済み作品です。

11月、冬。

とある山間部に位置する、全寮制のミッション系女子校・霧原学園。
男子禁制であるそこに、学生神父という特例で暮らす主人公・白鳥律はいた。

律は、触れた者、特に性交渉を行った相手を【幸福】にする力をもつ。
奇跡の力を有するがために悪魔に狙われる彼は、生まれてから一度も学園の外に出たことがなかった。
そして、学園の少女たちに【天使】として抱かれてもいた。

律は、ひとりの少女を殺した罪を背負い、なによりも他人を幸せにする誓いを立てていた。

清純と淫靡さを行き来しながら、ギリギリで正気をたもっていた日常。
しかし、ひとりの少女の登場によって、物語の幕があがる。
100年を旅した吸血鬼の少女、メアリー・ハーカー。

そして、彼女とともに学園にしのびこんだ、電話から囁かれる悪魔の声。

【奇跡】の力は本当に人を幸せにするのか?
この世界に生れ落ちた価値は?

それは祈りが紡ぐ、命の物語──

50%OFF

2020/08/24

17:00

まで

キャンペーン価格: 3,973円
ダウンロード通常価格: 7,945円
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バスケットに入りました

※価格は全て税込み表示です

コンピュータソフトウェア倫理機構の審査済み作品です。

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作品情報

製品情報

ダウンロード版

対応OS
Windows

Windows:7/8.1/10

動作環境
    対応するOSに準ずる
ソフ倫受理番号 1701630D
プレイ期限

無期限

ID認証形式 ID認証形式

無期限ダウンロード対象商品

ファイル容量 4009.82MB

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  • ※本製品とハードとの相性が原因と思われる不具合は、サポート対象外とさせていただきます。

ユーザーレビュー

平均評価 4.56点

総評価数 27(10件のコメント)

並び替え

  
  • 1
  •   ネタバレ 印象は残った

    ※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
    おすすめしたい事
    ・物語はまとまってる方だとは思う。
    ・出てくる人物で不快なキャラはいなかった。(と思う)
    ◎おかずとして使えるのも良い。
    ◎小夜はキャラもシナリオも好き。お気に入り。
    ・メアリーとあかりはキャラは〇 シナリオは普通

    おすすめ出来ないこと
    ◎赤錆姉妹が全体的におかしい。CGやら立ち絵やらシナリオやら色々とおかしい。上3人と比べると顔つきとかがロープライスのエロゲにありがちな仕上がり。シナリオも赤錆姉妹いなくても問題ないと思うぐらい必要性を感じない。最初から重要キャラで作ってたならもっと力を入れてほしい。後から付け加え的な存在ならいらないと思った。
    赤錆姉妹にシナリオやおかずとしても期待してる人なら絶対におすすめしない。(赤錆姉妹ファンには申し訳ないが)
    ・グランドフィナーレは賛否はあると思う。好きな人には完璧。何か思う所がある人もいると思う。個人的には小夜ED見た後にグランドフィナーレみると「...そうなるんだあ」ってなった。ここは人によります。

    レビューを表示する

    こんがりラスク(21)さんのレビュー -アダルトPCゲーム 購入・利用済み

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    0人中、0人が参考になったと投票しています。

  •   ストーリー良しエロ良しのストロングスタイル

    評点(いずれも、7点で及第点)
    ストーリー:9/10
    エロ:10/10
    サウンド:9/10
    総合:9/10

    違う表現をすれば「上の中」というところ。十分にオススメできます。
    ネタバレしない範囲でもう少し掘り下げて説明すると…

    【ストーリー】
    ライターは「御影」氏で、実績からいって実力は折り紙付き。
    プロローグ的な「最初の三日間」だけで話に引き込まれた。序盤に盛り上がりを作る、というのはストーリーテリングにおいて重要なテクニックで、月姫ではそのためにネロ・カオスを登場させることにした、というのは何かで読んだことがある。日常パートやギャグパートは軽やかでテンポよく、読み進むことが苦にならない。聖書や文学作品からの引用が多く、知的好奇心がくすぐられる。話全体の構造が、ゲームという媒体を活かしたメタな作りになっているのも興味深い。主人公がいざというときにヘタレじゃないのもいいね。
    褒めてばっかりだが、じゃあなんで10点じゃないの?というと御影氏担当じゃないシナリオパートがあって、そこの完成度が劣っているから。あと、動機付けや説明をもう少し強化したほうがいいんじゃないかと思える箇所がいくつかあったので、満点まではつけられないかな。
    しかし、及第点以上の水準なのは間違いない。

    【エロ】
    高品質なシナリオと高水準なエロを同居させるのはかなり難しいのだが、このゲームでは高い次元での同居が果たされている。ここはもう手放しで褒められるところ。シナリオに後付けでエロシーンを入れるような形では決して実現できないことで、「過激なHさせて淫語連発させとけばええやろ」なわけないのだ。それでは、エロシーンでだけ突然淫乱化したりベッドヤクザになったりしてキャラクター性が歪んでしまう。最初からシナリオの設定面とキャラクターをエロティシズムを引き出せるように構築していく必要がある。
    御影氏担当じゃないシナリオパートのCGは原画家が克氏ではなく、明らかにクオリティで劣っているのだが、両氏が担当している部分だけでも十分な量で、質は前述のとおりなので10点あげられる。

    【サウンド】
    過不足なく良質。ただ、サントラが欲しくなるというほど音楽だけで突出した価値を持つわけではなかったので満点にはしなかった。

    …という感じ。ひとつ前の作品『アマツツミ』もそのうち是非プレイしたい。

    炉の守り人さんのレビュー -アダルトPCゲーム 購入・利用済み

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    0人中、0人が参考になったと投票しています。

  •   あくまで個人の感想

    クロノクロック、アマツツミそして今作とプレイしましたが、共通して感じるのは序盤の展開や演出は非常によく引き込まれるのですが、どの作品もオチが薄い。
    と言うよりは物語の人物だけが勝手に盛り上がって終わり、見ているこちらは”え、ああそうですか”と置いていかれた感覚で終わる。そんな印象を受けます。
    今回はそこまでではないと感じましたが、前作はそれが顕著だった為に麻痺しているだけなのかもしれません。
    ハッピーエンド、ご都合主義はどちらかと言うと好みなのですが、製作側が渋々ハッピーエンドにしていているような(ハッピーエンドじゃないと売れ難いと言う傾向があるため)シナリオの取ってつけた感があり、ハッピーエンドなのに素直に”めでたしめでたし”と言えないのがモヤモヤし、今回もこんな感じかぁとぼやかずには居られませんでした。

    しかしながらキャラクターもエロも非常に良いので十分お勧めできるし、私自身も3月に出る新作は迷いながらも結局は購入するでしょう。

    ただ今回非常に残念なことに一部のキャラデザが統一されていなく、特にメインに絡んでくる赤錆姉妹が別作品から引っ張ってきただけのようにデザイン(塗り)が浮いており、シナリオからも、もともとおまけルートだった物を何らかの事情で膨らませてメインにしたんじゃないの??と思うくらいのクオリティの差が目立ち非常に勿体無かったです。
    あとUI・特に設定画面が配色とデザインが良い感じにシナジーしていて 非 常 に見難い。せめてテキストウィンドウの透過云々はテキスト関連のタブにまとめるとかして欲しかった。

    neg0さんのレビュー -アダルトPCゲーム 購入・利用済み

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    6人中、3人が参考になったと投票しています。

  •   ネタバレ 挫折しました

    ※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
    「最終ルート(4つ目)までプレイしてね」というのは公式HPでもわかるのですが……3つ目のルート途中で自分は挫折しました。

    体験版にも入っている序盤3日分については面白く感じたのですが、そこから先が駄目でした。共通で思わせぶりに語られたことは、1ルート目で大したことなかったのがわかりがっかり。(取敢えず2ルートですが、)「彼女たち」の出番は見事に序盤だけのため、主人公の根幹等諸々に説得力が感じられませんでした。ルートクリア毎におまけH開放なのですが……夢か妄想なので、水増しに感じました。

    絵や細かい演出で良いところはありました。
    初めと終わりに力を集中したのでしょうか、最終ルートまでクリアした人にしかわかりません。

    レビューを表示する

    黒陽零さんのレビュー -アダルトPCゲーム 購入・利用済み

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    4人中、1人が参考になったと投票しています。

  •   ”普通”の少女の物語

     本作「アオイトリ」は前作にも増して浮世離れした印象だ。主人公も含めて登場人物のほとんどがただの人間ではなく、舞台は閉鎖的なミッション系女学園。本作の概要を知ったとき私は「共感できるだろうか」という一抹の不安を覚えた。例えば、吸血鬼には吸血鬼の悩みがあるだろうが、ユーザーである私は人間なわけで、「そんなこともあるかもしれないな」とは思っても、共感を覚えることはないだろうからだ。
     しかし、プレイを終えた今、それは完全な杞憂だったと分かる。むしろ、特殊な力だとか立場だとかは、この作品のテーマを際立たせるための舞台装置でしかなかったのだ。
    「凡人には何も成し得ないのか」「弱い人間にも生まれてきた意味があるのか」「何をもって人は特別たり得るのか」
     私たち凡人が一度は考えるこの問題を、この作品はテーマとしている。
     ただ、ゲームの構造上、この1番面白いシナリオに行くまでに3つのルートをクリアする必要があるのだが、理沙ルートは少し物足りなく感じた。それと、ヒロインである海野あかりの根底にある感情には共感できるのだが、「だからってそこまでするか?」というのが率直な感想だった。前作の水無月ほたるに関しては、動機が動機なだけに、あそこまでやるのも納得だったが、今作の海野あかりの場合、そこまで彼女がやらなければならないという必然性はない。むしろ、本当の意味で平凡であるならば、主人公たちと関わらないようにするのではないかと思う。客観的に見て、彼女の精神性は決して「普通」の範疇に収まるものではなかったように思う。
     長々と書いてしまったが、この作品は見る者の心に何かを残してくれる、あるいは、何かを思い出させてくれる、そんな作品だった。

    二次オタさんのレビュー -アダルトPCゲーム 購入・利用済み

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    7人中、3人が参考になったと投票しています。

  •   がっつりエロのシナリオゲー

    エロ描写はねちっこく、童顔ながらも肉感的な絵柄もあって非常にエロで満足できた。
    イラストを見て気に入ったらエロ目的で買うのもありかもしれない。
    閉鎖的な学園という環境、退廃的な雰囲気、なのだが清涼剤なヒロインもいるのでバランスはとれている。
    童話の青い鳥をモチーフに、学園を鳥かごに見立てたような作品。
    怒涛のラストはシナリオゲーに偽りなしの面白さだが、エロシーンもエロエロなのでちんこと心が忙しい。
    シナリオとエロをうまいこと両立させたいいゲームだと思う。

    妖奇秘さんのレビュー -アダルトPCゲーム 購入・利用済み

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    4人中、3人が参考になったと投票しています。

  •   愛すべき作品

    人によっては話の展開が退屈になるところが多々あるかもしれない。それでも、私には三本指に入るほど好きな作品。惹かれる人はとことん惹かれると思う

    蒼のひとときさんのレビュー -アダルトPCゲーム 購入・利用済み

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    2人中、0人が参考になったと投票しています。

  •   前作『アマツツミ』の精神的続作で、シナリオ重視です。

    『ほめらじ』で有名なパープルソフトウェアさんの新作で,前作『アマツツミ』のファンで、興味があったので、プレイしてみての感想です。
    まず、パープルさんの作品は、近年は特にシナリオが重視されていますが、固定のライターさんがいなかったためか、クオリティがまちまちな感じでした。が、『クロノクロック』→『アマツツミ』→本作については、メインのライター様が同一となっていますので、ここ2作品程は、かなり安定して、高水準のシナリオのゲームが出せていると筆者は感じました。
    シナリオの内容についてですが、パープルさんの公式HPなどで、紹介されているように『アマツツミ』の精神的続作となります(話は直接つながってはいませんが、前作、前々作のファンサービス的な内容も含まれていましたので、従来のファンの方にもおすすめです)。筆者の個人的な見解というか感想なのですが、前作『アマツツミ』はエンターテイメント性は抜群で、面白い作品なのですが、作品のメッセージ性がやや弱い印象で、読解力の弱い筆者のようなプレイヤーは、感動はできますが、物語の意味合いについては、よくわからなかった、という感じでしたので、ほぼ同じメッセージ性をもち、かつ分かり易く伝えて来る本作の方が、より楽しめました。前作をプレイされている方はご存知かと思いますが、「言葉」が1つの大きなテーマとして扱われており、本作のグランドルートのヒロインである、あかりのセリフに「想いは秘めるものではなく、伝えるものです。物事をより良くしようとするなら、それらを正しく言葉にするべきなんです。」という意のものがあるのですが、これにピンと来た方は、是非購入してプレイしてみてはと思います。また、このセリフ回しがあるシーンは端的に作品のテーマ性を示しているシーンであるとともに、主人公からヒロインへの告白のシーンでもあるのですが、上のセリフを踏まえた上での、ヒロインの主人公の告白への反応が非常にいじらしくて、大変よろしいものに仕上がっていましたので、シナリオゲー好きの方のみならず、キャラ萌えを重視するプレイヤーの方にも是非おすすめです。
    最後になりますが、前作との相違点として、本作はいわゆる普通のルートロック解除式のギャルゲーで、前作のような途中下車(有名どころだと『シュタインズ・ゲート』)方式でない点もすきずきではありますが、評価できるポイントかと思います。

    ゼッタさんのレビュー -アダルトPCゲーム 購入・利用済み

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    6人中、3人が参考になったと投票しています。

  •   生まれた意味とはなんでしょうか

    簡潔に言うと大変満足した作品であり、しかし精神的な体力を使う作品だった。
    体験版の共通ルートの先には精神を強く抉る展開もある。
    正直なところエロ目的で購入したが、良い意味でこの展開にやられた。

    予備知識は無くても問題は無いが、人間の生死やその意味を主題にした作品
    を知っておくと楽しめる点が多いと思われる。(『銀河鉄道の夜』等)
    個人的には輪るピングドラムを知っていたため楽しめた部分があった。

    描写・演出が物足りないと思われるところはあった。だが事後考察すると
    理解できる部分も多くあり、一概に甲乙を付けづらい。
    初見で軽く読んでしまうとシナリオを薄く感じる可能性があるかもしれない。

    senbさんのレビュー -アダルトPCゲーム 購入・利用済み

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    5人中、2人が参考になったと投票しています。

  •   OPから漂う不穏な流れ

    低評価?
    無理です

    買うかの葛藤?
    無駄です

    このレビュー?
    無意味です

    pull卜さんのレビュー -アダルトPCゲーム 購入・利用済み

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    31人中、4人が参考になったと投票しています。

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