手籠めにされる九人の堕女 The Motion DL版

作品紹介

九人の娘たちを淫らに堕とし、蹂躙劇が幕を開ける─

◆双子の兄になりすまして村の娘たちを手篭めにしていく蹂躙劇がモーション化!

今作は、長年自分を虐げてきた兄や村への復讐のためにヒロインの秘密や姉妹の貞操の危機をチラつかせたり、
力づくで押さえつけて中出しセックスをするなどの、
ダークな雰囲気の蹂躙劇をお楽しみいただけます。

ユーザーさんの幅広いフェチズムにお答えするため、単純に辱めるだけでなく、
衣服やストッキングを破いて前戯もなしに挿入をしたり、羞恥をあおるために
拘束具や玩具を使ったプレイをするなど、シチュエーションも豊富にご用意しています。

「虜」シリーズのような女性主人公視点ではなく、男性主人公視点の蹂躙モノになりますので、
自分が主体となって、じりじりとヒロインを追い詰めていく感覚や、
ヒロインを快楽に染めていく達成感を強く味わいたい方にお勧めの1本です。

◆「動く」ことで臨場感アップ

今作のモーションには、序盤のゆっくりとした動きや射精直前の激しい動きなどのパターンをご用意しています。
射精にむけてどんどん盛り上がっていく様子を実際の動きとしてお楽しみいただけますので、Guilty作品ではおなじみの
BGVやSEとの相乗効果で臨場感抜群です。

また、今作には同じ口による奉仕の場面でも、ヒロインが(嫌々ながらも)進んで口を動かすフェラチオと、
主人公が無理やりくわえさせて腰を打ちつけるイラマチオとの2つのパターンがあります。
絵として見るだけでは実感しにくかった違いがモーション化することで顕著になり、
特にイラマチオのシーンは
「無理やり犯している」という支配欲・嗜虐心が通常版よりもさらにアップしています。

キャラクター

七和 雪希(ななわ ゆき)

困った人を放っておけない白衣の天使
七和 雪希(ななわ ゆき) CV:倉下みすじ
看護師

村の診療所に勤めている看護師。
明るく優しく、良く気の利く働き者。
村の人たちからの信頼も厚く、老若男女に慕われている。
人を疑うことを知らず、お人好しな面がある。

「少しでも具合が悪くなりましたらご遠慮なくご連絡くださいね」

七和 優雨(ななわ ゆう)

つっけんどんな態度の強気な女子校生
七和 優雨(ななわ ゆう) CV:ヒマリ
学生

村内唯一の学園に通う女子校生。
雪希の妹。気の強いしっかり者。
お人好しな雪希を心配して、自分がしっかりしなければ、と思っている。
凛とした雰囲気を持っているが、年相応に甘えたい時もある。

「なんか用なの?」

葉山 理咲(はやま りさ)

普段はお調子者だが、腕は確かな敏腕女医
葉山 理咲(はやま りさ) CV:沢代りず
医者

村の診療所に勤めている女医。
いつも冷静沈着で落ち着いている大人の女性。
お酒好きで、仕事が終わった後はよく酔っぱらっている。

「これはこれは、お坊ちゃま。どこかお悪い?私、泌尿器は専門外なんだけど、診るだけなら大歓迎よ?」

小鳥居 月美(ことりい つくみ)

いつでも元気で明るい、双子の姉
小鳥居 月美(ことりい つくみ) CV:蒼依ハル
学生/女中見習い

女中見習いとして、屋敷で働いている双子の女の子の姉。
優雨と同じ学園に通う女子校生。
人見知りをしない人なつっこい性格。
どこに行ってもすぐ打ち解けられるタイプ。

「ご主人様、おでかけですか?私もちょうど外に出る用事ができたのですよー。ご一緒します!」

小鳥居 美星(ことりい みほし)

真面目で大人しい、双子の妹
小鳥居 美星(ことりい みほし) CV:星空ユメ
学生/女中見習い

女中見習いとして、屋敷で働いている双子の女の子の妹。
月美と同じ学園に通う女子校生。
人見知りをする小動物のような性格。
いつも月美の後を付いて歩いている。

「長い時間お仕事でお疲れでしょう。よろしければ休憩されませんか?」

相楽 綾音(さがら あやね)

物静かに村を見守るクールな巫女
相楽 綾音(さがら あやね) CV:佐倉もも花
巫女

村の神社に住んでいる巫女。
村人たちの相談役などもしていて、他ヒロインたちもよく来ていたりする。
物静かで、あまり感情を表に出さない。
どこかしら達観しているところがある。洞察力が鋭く、雅人にとっては気を付けなければならない相手。

「これも、神を祀る社に仕える者の、使命だと思っておりますから。大変などと、思った事はありません」

一ノ瀬 果穂(いちのせ かほ)

口数の少ない兄の婚約者
一ノ瀬 果穂(いちのせ かほ) CV:shizuku
大学生(通信制)

雅人の住む屋敷の近所にある、大きな屋敷に住んでいる女性。
有名な財閥の一族で、国内でも有数の名家なのだが、このところ没落気味。大人しく引っ込み思案。
本人の意志とは関係なく、雅人の兄と婚約させられている。

「・・・・・・こんにちは」

百瀬 麻希(ももせ まき)

村に馴染めない女子校生
百瀬 麻希(ももせ まき) CV:榛名れん
学生

元々村の出身者ではなく、最近村へ引っ越してきた。
村の生活に馴染めずにいて、学園をサボってサーフィンをしていることもしばしば。
しかし、村が嫌いなわけでは無く、周囲と上手くやりたいという気持ちは持っている。

「・・・・・・ちっ。だからヤなんだ、ド田舎は」

宮倉 由乃(みやくら よしの)

復讐を持ちかけてくる謎の女中
宮倉 由乃(みやくら よしの) CV:杉原茉莉
女中

雅人の実家に勤めている女中。
雅人が家を追い出された後にやって来た。
雅人を呼び寄せた張本人。
雅人の復讐=自分の復讐でもあるので、事細かにサポートしてくれる。

「あなたやお母様を蔑ろにしたこの家に、復讐をしたいと思いませんか?」

久条 雅人(くじょう まさと)

実家である九条家に苦しい生活を強いられてきた青年
久条 雅人(くじょう まさと)
大学生

今作の主人公。
数年前まで母親と二人暮らしをしていたが、大学入学時に母が亡くなり現在は一人暮らし。
基本的には温厚で真面目な性格だが、内には冷徹な面も隠し持っている。
由乃の計画に乗って兄に成り代わり、実家の評判を地に堕とそうと試みる。

「この家に・・・・・・復讐?」