巨乳ファンタジー3if

作品紹介

「巨乳ファンタジー3」を遥かに超えるボリュームで送る、 まったく新しい物語が始まる!

■1.舞台が増えた!
前作『巨乳ファンタジー3』では、人間界だけを舞台にしていました。
ですが、本作『巨乳ファンタジー3if』では人間界に加えて、
「冥界」「天界」も登場し、一気に世界観規模が大きく!

■2.2人の女神が追加!
新ヒロインとして、天界に登場する2人の女神が登場!
美と快楽の女神「ウェヌス」と、知恵と武芸の女神「アテナ」!

■3.アジュラとファルネリアが、魔族の女神に!
ノベライズ版『巨乳ファンタジー3』を元にしつつも、
そこからさらにキャラクター設定が変わったヒロインたちも多数!
『巨乳ファンタジー3』とは、まったく違う新しい物語を楽しめます!

■4.デストラとエスケルダがメインヒロインに昇格!
前作ではサブヒロインにも関わらず、
大人気だった「デストラ」と「エスケルダ」。
今作では、メインヒロインに昇格! エッチシーンも大増量!

■5.ツルペタのサブヒロインが登場(ただしエッチーンはなし!)
冥界に住む、大地の豊穣の女神であり、ユリナスの親友である「メデューサ」。
冥界の主神ハデスの妻である、穀物の女神「ペルセポネー」など
物語を盛り上げるサブヒロインなど、魅力あるサブキャラクターが多数登場!

キャラクター

ウェヌス

美と快楽の女神
ウェヌス
身長:166cm スリーサイズ:B107/W61/H99(Lカップ)

美と快楽の女神。天界に在住。彼女とセックスしたいと思わない神はいないと言われている。
高貴にして妖艶。性格は非常におおらかで、朗らか。
性的には非常にオープンで、性技にも優れる。多くの異性と浮名を流しているが、長続きしたことはない。
結婚経験もある。愛した者にはとことん愛情を注ぐ。

「え? パイズリの神? そんな神、いたの? んふふふふ、いいじゃない、パイズリの神だなんて。快楽は善よ」

アテナ

知恵と武芸の女神
アテナ
身長:170cm スリーサイズ:B110/W62/H101(Mカップ)

知恵と武芸の女神。天界に在住。
「自分の方がアテナ様より美しい」と自慢したメデューサを蛇髪にした張本人。
誇り高く、きりっとしている。
処女。自分が本当に尊敬した相手でなければ身を任せたくないと思っている。

「アポロンに同意ね。神ならば、神らしくあるべきよ」

デストラ

デストラ

属州ゲルニアの都市ドロニウムの一般市民。
まあまあ金持ちのところの娘。エスケルダと仲良し。
人間。楽しいこと大好き。
ユリナスを召喚するためには供え物が必要ということで、エスケルダとともに選ばれる。

「ユリナス様は、大きな胸はお好き?」

エスケルダ

エスケルダ

属州ゲルニアの都市ドロニウムの一般市民。まあまあ金持ちのところの娘。デストラと仲良し。
人間。楽しいこと大好き。
デストラと比べると、デストラよりお姉さんタイプ。ロングヘア。
ユリナスを召喚するためには供え物が必要ということで、デストラとともに選ばれる。

「神様をパイズリするなんて、絶対ない経験だと思うけど。わたしは引き受けちゃう」

パイア

パイア

非常に性格のいい子。情に厚く、いつまでも恩を忘れずにいつまでも感謝してくれる。
心優しく、けなげで、奉仕好き。いつも明るく優しい瞳を主人公に向けてくれる。
でも、凄く照れ屋。照れると、思い切り饒舌にしゃべって誤魔化そうとする。
美味しいと、腑抜けた、ぽわ~んとした表情を浮かべる。

「頭が痛いよぉ……どうして化け物なんて言うのぉ……誰か助けてよぉ……」

ゾーエ

ゾーエ

ローマ人の、腕利きの女占い師。
ルグディウムに逗留していたところ、ドロニウムまで連れてこられる。
呪いがメデューサのものであることを聞き、メデューサの親友ユリナスを召喚して怒りを解いてもらうことを進言する。
陥没乳首の持ち主。

「メデューサ様は名の知られた神です。広く知られた神が自ら姿を見せることなど、ほとんどありません。ご本人ではありませぬ」

コンスタンツィア

コンスタンツィア

非常に知的で洗練されている女性。気位の高さを感じさせず、下々の者にも優しく接してくれる。
弁の立つ女性で、論戦となると、毅然とした部分、非常にきりっとした部分を見せる。
なんでもできる優等生的な女性で、すべてレベルが高い。
セックスも経験者で、パイズリがめちゃめちゃ上手。

「わたしのパイズリを受けるのは、もっと素敵な人なのよ」

アジュラ

アジュラ

ミノタウロス族など、魔族の戦の女神。
地上に呼び出されてミノタウロス族を加勢していたが、ユリナスがミノタウロス族を破ったため、加勢を中止。
後にユリナスが恋しくなって冥界まで追いかける。

「我が名はアジュラ。戦いの神だ」

ファルネリア

ファルネリア

氷の女神。一瞬にして何もかも凍らせることができる。
ローマ人によって神殿を破壊されたため、怒りによって人間界に降臨。
さらに天界まで進んで、ローマの神々を全滅の一歩手前まで追い詰める。
惚れた相手には、凄く母性的な側面を見せます。

「すぐ帰ってくればいいのに。人間界に、いい男なんかいないわよ」