作品紹介

母さんお願い!一度でいいからヤらせてよ!!

原画家・紅葉-Kが描くお母さんとの近親相姦モノが登場!
今回はCATTLEYA流のたっぷり甘えさせてくれるお母さんです!!

キャラクター
神原 千尋

神原 千尋(かんばら ちひろ) CV:七ヶ瀬輪

透の母親。 ひとり息子の透を心から愛している良妻賢母。
大人しく引っ込み思案で、世間知らずな一面もあるが、家事が大好きで、家族を快適にすることに誇りと幸せを感じている。
透をそろそろ一人前の大人として扱わなければと頭では理解しているが、なかなか子離れできていない。
息子からは『地味』と評されており、自分でもそう思い込んでいるが、実は飾り気のない清楚な容貌の持ち主。
またおとなしい服装の下には豊満な肉体が隠れており、大きく張りのあるヒップを本人は恥ずかしいと思っている。
夫以外のセックスの経験は無く、性的に淡白であると思い込んでいる。

伊波 明穂

伊波 明穂(いなみ あきほ) CV:木梨樹里

透の住むマンションのオーナー。
最上階の豪華なフロアで息子の裕紀と二人で暮らしているセレブな熟女。
息子と透が同じ学校で同じゼミという関係なので、色々と透を気にかけてくれている。
明るく悪戯っぽい性格で、見た目もゴージャス。
実は性欲が異常に強い淫乱なド助平熟女で、営業マンや家賃が払えない貧乏学生を引っ張り込んではセックスを楽しんでいる。
裕紀にとっては自慢のママで、母子仲は良好。
裕紀のことを溺愛しており、彼に本性がバレることだけは死んでも避けたいと思っている。
自慢の爆乳は年齢からは考えられないほど張りを保っているが、少しだけ重力に負けてきたのが 目下の悩み。

相庭 睦美

相庭 睦美(あいば むつみ) CV:手塚りょうこ

千尋と血のつながった妹であり、透にとっては叔母にあたる。
総合商社に勤務するキャリアウーマン。姉の千尋とは対照的に、押し出しが強く、強気な性格。
しかし家族の前ではだらしがなく、家事等も一切できない。
仕事一筋の生活を送っており、終電を逃した時など、透の部屋に泊まりに来る。
外ではいかにも「できるオンナ」風で他人を寄せ付けない雰囲気をまとわせているが、
スーツの上からでも判るグラマーなボディラインのせいで社内外の男性からしょっちゅう卑猥な視線にさらされている。
そのことが睦美を男性嫌いにさせており未だ高齢処女。
甥の透だけは例外でそのため、目の前でも平然と下着姿になったり、酔っ払って甥の布団に勝手に潜り込んできて勝手に寝てしまう。

曽川 温子

曽川 温子(そがわ あつこ) CV:藍川珪

透の学生時代の担任の女教師。
厳格だが公平な教師として、尊敬されていた夫の転勤を機に勤めていた学園を退職。
夫が仕事で毎晩遅くまで帰ってこれないため、ひとりの時間が多く、友人もいない不慣れな街で寂しさを感じている。
人との繋がりが恋しくて心が弱っていた折に上京してきた透と偶然に再会する。
むっちりと脂の乗った肉体の持ち主で、しかも、いわゆる『名器』を有している。
教師としての顔とは別に、学生時代は年下の男の子の世話を焼くのが好きで、童貞男子を包容力溢れるセックスで優しくレクチャーするのが密かな悦びだった。
まだまだ子供と思っていた透の欲望を見透かし、昔のクセを思い出し、女の肉体をレクチャーしてあげたくなってしまう。
明穂とは暇も持て余して通っていたカルチャースクールで同じクラスとなり、意気投合し、友人になっている。

神原 透

神原 透(かんばら とおる)

この春から実家を遠く離れた都会の大学に通うため、ひとり暮らしを始める。
頭のデキは並程度だが、体力だけは人一倍。
普段はだらけた性格だが、一度目標が定まると、それに向かってまい進するタイプ。
容姿は母親の千尋から親の欲目で見れば、まあまあ格好良いと評されるレベル。
なにかと小言の多い母を普段は煙たがっているが、心の中では深い愛情に感謝しており、親子仲は良好。
当然、年頃の男子としてセックスに極めて強い興味はあるが、チャンスも度胸もなく未だ童貞。

伊波 裕紀

伊波 裕紀(いなみ ゆうき)

透のゼミ仲間で明穂の息子。
体力は無いが頭は良く、透と違って現役で大学に合格しているので年齢は透の一つ下。
母の血を色濃く受け継いだおかげで中性的な美少年で女子から人気がある。
優しい性格のため、友人は少ないが、透のことを大事な友達だと信頼している。
美しい母のことが自慢で自分が重度のマザコンであることを自覚している。
ある時、偶然に母の淫らな本性を知ってしまったことで、
心に大きな闇を抱えてしまい、母への想い故に暴走してしまう。