【萌えゲーアワード2013 ニューブランド賞 金賞受賞】『ChuSingura46+1』のファンディスクがDL版で登場!!
再び、あの赤穂浪士たちに会える♪
エッチシーンはより過激に、また新撰組などの魅力あふれる新キャラも登場してますますパワーアップ!!
前作では明かされなかったアナザーストーリーに加え、歴史を超えた壮絶な戦の舞台が幕を開ける――
大石 内蔵助(おおいし くらのすけ) / 赤穂浪士 赤穂浪士四十七士の総大将。 |
堀部 安兵衛(ほりべ やすべえ) / 赤穂浪士 江戸急進派のリーダー。 その実直な性格から主君の死の直後から仇討ちを主張、内蔵助とも何度となく対立したが、内蔵助の懐の深さを理解して最終的には和解する。 |
大石 主税(おおいし ちから) / 赤穂浪士 内蔵助を母に持ち、幼くして論語を学ぶなど藩のサラブレットとして育てられた。 |
矢頭 右衛門七(やとう えもしち) / 赤穂浪士 直刃の義妹。 優しい性格で誰からも愛される赤穂浪士のマスコット的存在。 |
不破 数右衛門(ふわ かずえもん) / 赤穂浪士 赤穂浪士きっての暴れん坊で切り込み隊長。 |
奥田 孫太夫(おくだ まごだゆう) / 赤穂浪士 名門・堀内道場の四天王の一人に数えられる剣豪。 |
間 新六(はざま しんろく) / 赤穂浪士 普段は無口で喋り方もスローテンポ。 それでいて毒舌家。 |
早水 藤左衛門(はやみ とうざえもん) / 赤穂浪士 『海内無双』と呼ばれた星野勘左衛門の弟子で、弓の名手。 |
武林 唯七(たけばやし ただしち) / 赤穂浪士 単純な性格でお調子者。 |
礒貝 十郎左衛門(いそがい じゅうろうざえもん) / 赤穂浪士 幼い頃は琴や鼓の名手だったが、浅野家に仕官すると同時にその家風に合わせ芸事をすべて止め、主君の浅野内匠頭に忠節を示した。 |
片岡 源五右衛門(かたおか げんごえもん) / 赤穂浪士 右に片岡。 左に磯貝と呼ばれた藩の実力者。 |
大高 源吾(おおたか げんご) / 赤穂浪士 父からの代で浅野家に仕える。禄は20石5扶持と低かったが、真面目な性格で金奉行を務める。 |
奥野 将監(おくの しょうげん) / 赤穂浪士 内蔵助の右腕的存在。 唯一、内蔵助と対等に話ができる。 |
萱野 三平(かやの さんぺい) / 赤穂浪士 元々は旗本・大島家の家臣だったが、まじめな性格が仕事ぶりが内匠頭の目に留まり浅野家に仕えた。 |
深海 直刃(ふかみ すぐは) / 赤穂浪士 本編の主人公。 |
矢頭 小夜(やとう さよ) / その他 矢頭家の次女。 直刃と右衛門七の妹。 |
橋本 お初(はしもと おはつ) / その他 4度目のループで、将来を悲観した兄の無理心中で命を落とす。 |
清水 一学(しみず いちがく) / その他 吉良家の名誉を守るため、自ら呪いに掛かり直刃と同様、江戸時代にタイムスリップした。 |
山吉 新八郎(やまよし しんぱちろう) / その他 隻眼の侍で、自己流ながら物干し竿並みの長刀を難なく使いこなす剣客。 |
菅野 六郎左衛門(すがの ろくろうざえもん) / その他 徳川御三家の支藩である西条藩の江戸詰め藩士。 |
中津川 祐見(なかつがわ ゆうけん) / その他 鍼灸師の身ながら薙刀の達人。 |
近藤 勇(こんどう いさみ) / 新撰組 豪農の家に生まれ、天然理心流を学ぶ。近藤家の養子となり武士の身分になる。 |
土方 歳三(ひじかた としぞう) / 新撰組 近藤勇の右腕的存在で鬼の副長と呼ばれた。 |
沖田 総司(おきた そうじ) / 新撰組 白河藩の下級武士の子として生まれる。 |
斉藤 一(さいとう はじめ) / 新撰組 明石藩の足軽の家に生まれる。 |
桂 小五郎(かつら こごろう) / 長州藩士 維新四傑に数えられた一人で倒幕の志士。 |
高杉 晋作(たかすぎ しんさく)/ 長州藩士 小五郎の親友。剣よりも漢詩などを作る方が得意で三味線なども嗜む。 |