囚われた贄たちの狂宴――悪夢は巡る…
TinkerBellの代表シリーズ『淫妖蟲』第4弾作品が、DL版で登場!!
『原画:あおじる』×『シナリオ:小峰久生』のゴールデンコンビが、新たな物語を描き切ります。
本作の舞台となるのは、病院。
院内で起こる霊障を止めて欲しいと言う依頼から、再び悪夢が始まろうとしていた……。
触手・辱め・NTR・グロテスク系が好きなあなたの期待を裏切りません!!
生まれ変わった『淫妖蟲』ワールドを、ぜひお楽しみください♪
白鳥 深琴(しらとり みこと) CV:麻優莉
妹の武とは二卵性の双子。巨乳でポニーテールが特徴。
明るく活発で誰とでもすぐに友だちになるようなクラス委員長タイプ。
しっかりしているようでドジっ娘な一面も。
喜怒哀楽がハッキリしている。胸が大きい事がコンプレックス。
ヤマトの事が好きだが、思いをハッキリ伝えた事は無い。
普段は強気だが陵辱し堕ちると、子供っぽい雰囲気になってしまう。
実は実態が無いオバケが大の苦手。
白鳥 武(しらとり たける) CV:かぐや凛子
メガネが似合うクールで、頭脳明晰な黒猫支店の司令塔。
黒猫支店の経理などもこなす。
性格は基本は無口だが、姉の事となると饒舌になる。
男嫌いという程ではないが男性は苦手。
普段はあまり表に出さないが、病的に姉を慕っていて、
ヤマトの事はそういう意味で、あまり良く思っていない。
黒猫支店では身も心も1番病んでいる。
胸の大きさは普通。
香山 水依(かやま すい) CV:一花らん
ヤマトの幼なじみ。
一作目でヤマトと再会するが、ヤマトは深琴の事が好きなのだと知り、
諦めようと思うも、過去の自分とは決別し、深琴とヤマトを取り合う事を選んだ。
かなり天然。
押しに弱く、頼まれたら知らない人でも胸を触らせてしまうようなタイプ。
深琴に対抗出来るのは、大きな胸だけだと思い、ヤマトに必死にアピールしている。
月白 菊花(つきしろ きくか) CV:藤井ねここ
月白姉妹の姉。
妹とは性格が正反対で、一見すると明るく活発な女の子だが、その実態は守銭奴。
妹の事が大好きで、妹が世界一可愛いと思っている。
ヤマトには助けられたので、からかい半分でくっついたりしているが、
最近は何となく本気で気になってきている。
胸はちょっと大きめ。
月白 桜花(つきしろ おうか) CV:計名さや香
月白姉妹の妹。一覧性の双子。元々は神社の巫女。
性格はとても無口でほとんど喋らない。
暗かったり人見知りしている訳ではなく、それが本人にとっての普通。怒ると怖い。
大人しそうに見えるが心には熱い物があり、困っている人を見捨てる事が出来ない正義感がある。
男性の事はよく分かっていないので、告白されても意味が分からず、簡単にOKしてしまうようなタイプ。
胸が小さい事が悩み。
九重 鈴子(ここのえ りんこ) CV:ひもりちさ
母親は旧退魔屋本舗黒猫支店のメンバー。
娘である九重鈴子もその力を持っている。
九尾のキツネの力を使い戦う。戦闘時には耳と尻尾が出る。
性格は一見無口で大人しいが、桜花とは違って毒舌。
ぬいぐるみを腹話術のように使って、ボソボソ喋って毒を吐く。
ぬいぐるみを持っている時は毒舌で強気だが、ぬいぐるみを取られると、弱気な子供のようになってしまう。
胸は無く、物凄く気にしている。
橘木 ヤマト(たちばな やまと)
一作目の主人公。今は空気的存在。
地方の退魔仕事で留守にしがち。鬼の血を引く半妖。
普段はさほど強くないが、鬼の力を発動させると黒猫支店で最強。
深琴の事を好きだが、口喧嘩してしまう。
水依の事は幼なじみとしてしか見ていないが、その巨乳は気になって仕方がない。
病院院長
今回の舞台となる病院の院長。
見た目とおり胡散臭く、影でもいろいろとうわさの耐えない人物。
沼田
じいさん
夜(よる)
黒猫の格好をした妖怪。
人間側の妖怪で退魔万屋を営む。
千年以上を生きる。人間には色々な呼び方をされるが今は鵺。
性格は適当。今は黒猫支店の運営が赤字続きなのが悩みの種。
語尾は「~だにゃ」のような猫語。