サイト内検索

MENU
あくまで、これは〜の物語
ダウンロード価格 8,800円
クレジットカード決済なら
88pt獲得

【独占】 あくまで、これは〜の物語

あくまで、これは〜の物語

画像はイメージです。実際の商品画像とは異なる場合がございます。

サンプル動画


対応OS:
Windows Windows:7/8.1/10
原画: 七尾奈留 ななろば華 みけおう
シナリオ: 西東おすし
ブランド: Azurite
ジャンル: 恋愛  サスペンス  ミステリー  デモ・体験版あり  DMM独占販売  DMM GAME PLAYER専用
平均評価: レビューを見る
コンピュータソフトウェア倫理機構の審査済み作品です。

ダウンロード

価格 8,800円
クレジットカード決済なら
88pt獲得

※価格は全て税込み表示です

とある山奥の田舎、といっても都会へ繋がる新幹線は通っているし、
近くには湖や登山客で賑わう山もあり、そこそこ栄えている。
そんな町に住む『城一』は、数年来の友人である『えみ』の演劇を見ていた。

それはフィクションであるが、劇の役から見ればノンフィクションの物語。
『えみ』は演者として、『城一』は観者としてそれぞれ物語を楽しんでいた。

お祭りの季節--夏。

町はお祭りムードで、『城一』たちは設営のバイトをすることになり新たな出会いを迎える。
寡黙な少女『かな』
活発女子『陽夏海』
おっとりお姉さん『ゆかり』

出会いとは別に一つのささいな事件が起きる。
それは夏休み直前に届いたスマートフォン。

機械に疎い『城一』は、『えみ』にNEELというチャットアプリの使い方を教わる。
そんな中メッセージ通知でスマートフォンがバイブで揺れた。

【友人登録が申請されました】

『城一』の目が曇る。

その差出人名は、自殺した筈の友人からだった。


通販フロアでも販売中!!
あくまで、これは〜の物語
あくまで、これは〜の物語 オリジナルサウンドトラック

  • B
  • t
  • f
製品情報
対応OS Windows Windows:7/8.1/10
動作環境 CPU:Core iプロセッサ
メモリ:1GB以上必須 / 2GB以上推奨
グラフィック:1280×720以上 フルカラー
DirectX:9.0c以降
配信開始日: 2018/03/30
ゲームジャンル: シーイングミステリーADV
ボイス: あり
シリーズ: ----
ソフ倫受理番号: 1800236D
  • シリアル認証形式 シリアル認証形式
  • 無期限ダウンロード対象商品
  • プレイ期限:無期限
ファイル容量
4620.73MB

補足 本商品を利用するためには、「DMM GAME PLAYER」が必要です。

・DMM GAME PLAYERとは
http://www.dmm.co.jp/netgame/top/guide/playerguide_html/=/ch_navi=/
※「DMM GAME PLAYER」のダウンロード・インストールは無料で行えます。
  • ※購入前に必ず対応OSと動作環境等をご確認ください。
  • ※体験版のある作品は体験版にて動作をご確認ください。
  • ※体験版が正常に動作しても、対応OS以外は動作保証外となります。
  • ※本製品とハードとの相性が原因と思われる不具合は、DMMサポート対象外とさせていただきます。
当サービスを利用するには、会員登録(無料)が必要です。
アダルトPCゲームサービスご利用方法説明ページへ  会員登録

ユーザーレビュー

平均評価 1点

総評価数 2(2件のコメント)

並び替え

  
  • 1
  •   シナリオが駄目

    物語全体にある仕掛けが仕込まれていて、そこは面白かったです。
    しかしながら、テキストの分量は少なく、おおよそセリフを羅列するだけのシナリオが残念でした。もっと細かい描写など丁寧な文章を読みたかった。このようにライターの文章に問題がある。サンプルCGに陵辱シーンのものがありますが、無意味で中途半端な陵辱だったため、またこの程度のシナリオで書かれてもただ不快なだけで、感動に繋がったりもしません。ライターがシナリオゲー気取って粋がってるようにしか見えず、最悪でした。シンソウノイズのメーカーだからと期待して損しました

    おかnaoさんのレビュー -アダルトPCゲーム 購入・利用済み

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    1人中、0人が参考になったと投票しています。

  •   ネタバレ まれにみる純粋なクソゲー

    ※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
    シンソウノイズを出した会社とは思えないお粗末ゲー。
    演出くそ、背景くそ、そして最も致命的、、シナリオが超くそ。
    プロットをそのままゲームにしましたと言わんばかりに、何もかもが唐突。
    情景描写?人間味?そんなものはどこにもありません。
    決められたゴールに向かって、肉づけも説得力もなく、淡々と事象が連結されていく。
    恐らくやりたいことに対して、取材なり調査なりを何もしてないんでしょうね。
    プロット通りに無理矢理話を展開させてようとしているから、いちいち起こる出来事が現実に即してなくて、全然話が頭に入ってこない。(説明が説明になっていない)
    日本語的にも色々おかしくて、開始5分で冷や汗出てきた。

    冒頭のシーンで出てくる女の子(えみ)は、その女の子の幼馴染の男と主人公の3人で仲良しグループみたいな感じだった。(主人公は他所から転校してきた)
    あらすじに書いてあるが、物語開始時点でその幼馴染の男は死んでいて、主人公と
    えみがその男に関して話すとき、アイツ・彼と呼称している。
    色々あってえみと主人公の間ではその死んだ男に関して話すのはタブーみたいな空気がある。
    これを踏まえて、開始5分くらいに二人で湖に行った時の内容を抜粋。
    えみ:「こっちにいけば、たしか桟橋があるんだよね」
    主人公:「ああ、それでもって、アイツがイタズラして俺を突き落そうとしたーー」
    地の文:しまった。うかつにもアイツの名前を出してしまった。

    これを見ればライターの文章力が水準以下なのはわかってもらえると思います。
    1時間もたずに投げたゲームは久しぶり。(イブキノキセキ以来。クオリティは大差ない)

    大人しくシンソウノイズと同じライターの「バタフライシーカー」にしておけばよかったと心の底から後悔した。
    回避推奨。エロゲライターを目指している人で、こんなのでも商業版で出せるんだ、という自信をつけたい人は買ってみてもいいかもしれませんが、必ず反面教師としてください。

    レビューを表示する

    特に、なしさんのレビュー -アダルトPCゲーム 購入・利用済み

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    5人中、1人が参考になったと投票しています。

  • 1